アーティストフェローとは、TOKYO TOMORROWの理念である「エンタテインメントで明日の東京を元気にする」に賛同し、共に行動するアーティスト。
GAKU-MC
杉山 洋介 / YOSUKE SUGIYAMA
bird
伊藤 ふみお / FUMIO ITO
paris match
橋谷 康一/KOUICHI HASHITANI
土岐 麻子 / ASAKO TOKI
ヨースケ@HOME
Rie fu
原田 芳宏 / YOSHIHIRO HARADA
沖井 礼二 / REIJI OKII
カルロス菅野 / KANNO CARLOS
有坂 美香 / MIKA ARISAKA
tatsu
樋口 直彦 / NAOHIKO HIGUCHI
コモブチキイチロウ / KIICHIRO KOMOBUCHI
大儀見 元 / GEN OHGIMI
Gabby Young
平谷 庄至 / SHOJI HIRAYA
荒井 伝太 / DENTA ARAI
JiLL-Decoy association
谷中 敦 / ATSUSHI YANAKA
中路 英明 / HIDEAKI NAKAJI
グローバー義和/YOSHIKAZU GROVER
ミズノマリ / MARI MIZUNO
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荒井 伝太 / DENTA ARAI
ヴォーカリスト、キーボーディスト、ソングライター
子供の頃に聴いたブギウギでピアノに目覚める。
Jerry Lee Lewisに傾倒し、すぐに「火の玉ロック」を完コピ。
Nat"King"Cole Trioにも魅了されアメリカンルーツミュージックの虜になりブギウギ&ストライドピアノを散りばめたサウンドを展開する。
勝手にしやがれ、ハナレグミ、サケロック、渚ようこ、ムジカラグー、bogalusa、青空ドライブ、Bloodest Saxophone、小泉今日子、伊藤ふみお、堂島孝平、等のライブ、レコーディングに参加。
2005年にはNHKドラマ「ルームシェアの女」サウンドトラックにて全ての鍵盤楽器を担当。
THE SAX NIGHTのオルガン、ヴォーカルとしても活動中。
http://the-saxnight.com
自己名義の活動ではTHE KING DUELと名乗り、ソロ〜バンドスタイルで活動中。
BLOG : http://denta.exblog.jp/

有坂 美香 / MIKA ARISAKA
あらゆるジャンルの音楽を縦横無尽にクロスオーバーするボーカリスト。ソロ活動の他Reggae Disco Rockersのメインボーカルや様々なアーティストのフィーチャリングやバックコーラスを勤める。又クワイヤーディレクターとしての顔も持つ。15歳で単身渡米、10年の滞在でJazz, Gospelに多大な影響を受け肌で音楽とパフォーマンスを吸収、生の音楽素晴らしさの継承を志し活動中。
有坂美香 blog 「Traveling Water」

伊藤 ふみお / FUMIO ITO
2007.12解散したska/punkバンド「KEMURI」のリーダー・ヴォーカルとして活躍し、「KEMURI」解散後、初となるアルバム『MIDAGE RIOT』を2009年10月発表。スカ・ロックステディ・ジャズ・カリプソなどのダンスミュージックと、バンド時代より育んでいるPMA(Positive Mental Attitude=肯定的精神姿勢)という姿勢に基づいた歌詞がミックスされた独特な世界観を持つポップな音楽創りを続けている。
2009年には俳優としてのキャリアもスタートし「真夏のオリオン」「ゴールデン・スランバー」「Give and Go」「半次郎」「アブラクサスの祭」等に出演し、エンターテインメントの世界で幅広く活動中。

大儀見 元 / GEN OHGIMI
パーカッション奏者
1984年、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成(1991年 脱退)。1991〜1996年渡米、NYでTito Nieves Bandに参加等の活動を経て帰国後の1997年、ダンス・サルサバンド SALSA SWINGOZAを結成。1st album 「Swin' Pa' Gozar」('00)、2nd album「Swingozando 〜Live at Crocodile」('06)、3rd album「Aqui Se Puede」('07)をリリース。プレイヤー活動は多方面に渡り、Dreams Come True,角松敏生,佐藤竹善,矢沢永吉, wyolica, bird,塩谷哲,菊地成孔,葉加瀬太郎,沖仁,フラメンコ曽根崎心中, 等の作品、ライヴに参加している。
ニューヨーク、キューバ、アフリカ、スペイン等々、世界各地で吸収・消化されたそのグルーヴに、ジャンルという言葉は必要ない。
Official website : http://www.coyote.co.jp/ogimi

沖井 礼二 / REIJI OKII
作曲家/音楽プロデューサー/アレンジャー/ベーシスト。
1997年にCymbalsを結成。翌年LD&Kよりインディ・デビュー。1999年にはビクターよりメジャー・デビュー。以降同グループのプロデューサーとして、殆どの楽曲の作詞・作曲・アレンジ、アート・ディレクションを手掛ける。8枚のシングル、5枚のフル・アルバム、3枚のミニ・アルバムをリリースの後、2003年9月にCymbalsを解散。以降は作・編曲家として多数のCM、ゲーム、アニメーション、テレビ番組等の音楽制作に携わり、その活動領域を広げている。2008年8月、アルバム「EXAMPLE」発表を機に、満を持してソロ・ユニット「FROG」としての活動を開始。2009年6月には早くもセカンド・アルバム「Caricature」を発表。同年9月には東名阪ツアーを敢行した。定期的に自主企画イベント「ROYAL WARRANT」も開催中。
FROGS the BLOG : http://ameblo.jp/frogflogstheblog/

カルロス菅野 / KANNO CARLOS
パーカッショニスト・プロデューサー
1657年東京生まれ 1984年パーカッショニストとして松岡直也グループへの加入。ほぼ同時に「日野皓正&ハバタンパ」「VALIS」「日野元彦アバナイトロプス」等多くのユニット、セッションに参加。 1989年に松岡直也グループを脱退。「オルケスタ・デ・ラ・ルス」の一員として自費で訪米し、ニューヨークのクラブ6ケ所でライブを行う。その後、1990年5月~1995年までオルケスタ・デ・ラ・ルスのリーダーとして世界中を飛び回り、93年に国連平和賞受賞。95年にはグラミー賞ノミネートなどデ・ラ・ルスを日本が誇るサルサバンドへと導いた。95年12月、デ・ラ・ルスを脱退。今の時代のトップミュージシャンを集め、“ラテン・ジャズビッグバンド”をコンセプトにした「熱帯JAZZ楽団」を結成。96年から2010年までは玉置浩二ツアーやアルバムにパーカッショニストとして参加。熱帯JAZZ楽団と並行して2001年10月から多くのミュージシャンとのコラボレートの場としての新プロジェクト「熱帯倶楽部」を立ち上げ、第一弾ユニットとして「spirit of rhythm」を結成。ビクターより現在までに2枚のアルバムを発売。その後、ラテンジャズ・セッション「Tropijam」「Superjam」等のユニットを展開中。 2008年4月からは大阪芸術大学、客員教授として「ポピュラー音楽演習C」(ラテン・ミュージック概論)を担当。その他、2005年より中高生へのワークショップを目的とした「神戸ジャズ」をプロデュースするなど、パーカッションクリニックやセミナー等で後進の育成にも精力的に力を注いでいる。

GAKU-MC
ラッパー
1990年”EAST END”を結成。 “EAST END×YURI”名義として「DA.YO.NE」でヒップホップ初の紅白出演。 藤井隆氏「ナンダカンダ」等、作詞提供多数。 1999年よりソロ活動開始。 現在までに4枚のアルバムをリリース。 サッカーにも造詣が深く、ドイツW杯時には日本テレビ「サッカーアース」の司会を担当。櫻井和寿氏(Mr.Children)とのコラボシングル、「手を出すな!」をリリースした。 ap bank fes 皆勤出演。 ap bank fes での出演をきっかけに地球環境への意識を高め、全国38局ネット「ap bank radio THE LAST WAVE」では司会も務めていた。 4th ALBUM「世界が明日も続くなら」の発売にともない、ツアーを敢行。成功させた。 "エコレゾウェブ"(http://www.eco-reso.jp/)にて育児ラップを定期的に発表中。
オフィシャルサイト : http://www.gaku-mc.net/
オフィシャルブログ : http://ameblo.jp/gaku-mc

Gabby Young
シンガー・時としてギタリスト。UK出身。
学生時代はウッドベース、フルート、サックス、バイオリン、そしてピアノをマルチに演奏していた。が、悲しいかな…現在はすべてを忘れてしまった。ドレスとウール製品を集めるのが趣味。大好きな動物はモグラ。現在、イギリスでその「評判」が本人を追い越してしまうほどの勢いがあり、2010年にはグラストンベリーを始めとし15もの音楽フェスティバルへ出演した。管楽器、パーカッション、バンジョー等からなるバンド「The Other Animals」の独特な響きをしたがえ2010年9月デビュー・アルバム『We're all in this together』をリリース。2010年10月からはUKツアーを開始。
2010年11月初来日!
Gabby Young: http://gabbyyoungandotheranimals.com/

グローバー義和/YOSHIKAZU GROVER
【PROFILE】
ミュージシャン。Jackson vibe、SKA SKA CLUBのソングライターでありボーカリスト。
SKA SKA CLUBはインディーズながらアルバムセールス15万枚強を記録。活動休止時期を経て先日おこなわれた7年振りの復活ライブも大成功をおさめる。
Jackson vibeは、阿部寛主演のフジテレビ系ドラマ『アットホーム・ダッド』の主題歌「朝焼けの旅路」のヒットで知られ、現在も精力的な楽曲製作・ライブ活動等を展開中。
そのカリスマ性あふれるソウルフルな歌声は高く評価されている。

コモブチキイチロウ / KIICHIRO KOMOBUCHI
1966年東京生まれ。香港育ち。
1997年、ロベルト・メネスカル を中心としたボサノバ生誕40周年コンサート【Get's Bossa nova】にメンバー参加。 以来多くのブラジルアーティストの日本公演のサポートをつとめる。
渡辺貞夫グループ、渡辺香津美、玉置浩二、マリーン、渡辺真知子、小野リサ、Saigenji、アン・サリー、古澤巌などのライブツアー、レコーディングなどに参加。
現在、 東京を拠点に集まった他国籍メンバーによるブラジリアンバンド「MINASWING」と、CHAKAとの歌とベースだけのデュオユニット「コチヂャン」に力を入れている。

杉山 洋介 / YOSUKE SUGIYAMA
高校時代に結成したバンドで19歳の時にプロデビュー。現在、paris matchのサウンドプロデューサーを務める傍ら、自ら設立したcoolism recordsより新しい才能を世に広げるべく、レーベルプロデューサーとしての活動も開始。また、"jazoulster"名義でのソロアルバムも発売、MAYSA LEAKをフューチャーしたスライのカヴァー曲「FAMILY AFFAIR」が海外でも大きな話題になり、ロンドンのJAZZ-FMのコンピ等にも収録される。

tatsu
'87年にレピッシュのベーシストとしてデビュー、日本のスカ/パンク創世記を担う。ハナレグミ、オハナ、chemistry、BONNIE PINK、川村結花、tica、堂島孝平、sembello、松たか子、土岐麻子、中孝介、河口恭吾、等のレコーディング、ライブに参加。近年、宮沢和史と共に、ganga zumbaとして数回にわたる海外ツアーを遂行。プロデューサーとしては、Base Ball Bear、伊藤ふみお(ex.KEMURI)、オレスカバンド等も手がける。

土岐 麻子 / ASAKO TOKI
Cymbalsのリードシンガーとしてデビュー。
04年の解散後、実父 土岐英史氏を共同プロデュースに迎えたジャズ・カヴァー・アルバム『STANDARDS~土岐麻子ジャズを歌う~』をリリースし、ソロ活動をスタート。
上記『STANDARDS』シリーズ全3タイトル、オリジナル・アルバム『Debut』、ポップス・カヴァー・アルバム『WEEKEND SHUFFLE』をリリース後07年11月rhythm zone移籍第1弾アルバム『TALKIN'』でメジャーデビュー。
「土岐流シティ・ポップ2007」をキーワードに、川口大輔・NONA REEVES・いしわたり淳治・toe・G.RINAなど同世代の豪華盟友と創り上げたエヴァーグリーンな作品は、いかなるアーティストとのコラボレーションに於いても自らの色を失わない、彼女の強い個性をより明確に打ち出したオリジナル作品として高い支持を得る。
08年6月には、真心ブラザーズや松田聖子、マドンナなどの名曲をカヴァーした企画ミニ・アルバム「Summerin'」をリリース。
「情熱大陸LIVE」や「SlowMusic Slow Live 08」への出演、くるりのシングル「さよならリグレット」へのゲスト・ヴォーカル参加などを経て、08年10月の本人出演/歌唱が話題となったユニクロTV-CMソング『How Beautiful』がシングル・ヒット。
この楽曲およびNISSAN「新型TEANA」TV-CMソング『Waltz for Debby』などを収録した09年1月リリースのアルバム『TOUCH』がスマッシュヒットを記録。
多数のアーティストのレコーディングへの参加、また50社以上に亘るCM音楽の歌唱やナレーション、TV、ラジオ番組(JFN系19局ネット放送中「TOKI CHICRADIO」)のナビゲーターを務めるなど、声のスペシャリストとしてのキャリアも持つ。09年8月には、それらの"外仕事"をコンパイルした集大成的アルバム『VOICE ~WORKS BEST~』をリリース。
2010年5月には、80年代が持つイマジネーション溢れるキラキラした時代観を、2010年土岐麻子流シティポップとして昇華したアルバム『乱反射ガール』をリリースし、これまで以上に精力的な活動で強い存在感を放っている。

中路 英明 / HIDEAKI NAKAJI
トロンボーン奏者/作曲家/編曲家
高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、大儀見元サルサ・スインゴサの他、山下洋輔、向井滋春、森山威男、松岡直也、つのだ☆ひろ、守屋純子、塩谷哲、サイゲンジなど、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
これまでには、サンタナ、シカゴ、ティト・プエンテ、デビット・サンボーン、トゥーツ・シールマンス、ボブ・ミンツァー、エディ・ゴメス、ピーター・アースキンなど、多数の国内外アーティストと共演。
作・編曲家としても非常に高く評価され、自己の活動ではラテンジャズグループ「オバタラ・セグンド」「ロス・マエストロス」を始め、ジャズコンボやビッグバンド、ブラジル音楽や吹奏楽など、多峠に渡る。
Official website : http://emperador-tb.com/index.php

原田 芳宏 / YOSHIHIRO HARADA
スティールパン奏者/作曲・編曲家
90年代より単身トリニダードへ渡り、日本人初の現地オーケストラのメンバーとなり腕を磨く。
帰国後、数々のコンサート出演、スタジオワ-ク、音楽制作、TV番組制作に携わり、「スティールパンの仕事人」時代を過ごす。
その後活動を自己の音楽に重点をおき、現在までにアコーディオン、ギターとのトリオ『PAN CAKE』を始め、独奏による『PAN
ALONE』、30人の大編成『PANORAMA STEEL ORCHESTRA』など、数々のユニークなリーダーアルバムを発表している。
日本人スティールパン奏者としては突出した存在であり、スティールパンを通して、音楽の喜びと深い感動を求め、日々活動を続けている。
Official website : http://home.att.ne.jp/theta/y-h/

bird
1975年京都出身
(シンガー&ソング・ライター)
大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」でデビュー。
1stアルバム「bird」 は70万枚突破。ゴールドディスク大賞新人賞獲得。 嫋やかで力強い歌声により音楽ジャンルの壁を飛び越え活躍するその姿勢が高い評価を受け、音楽家としての地位を不動のものにする。2010年2月26日、The Baker Brothers feat. bird 「SOUL SHINE」発売。2011年春発売予定の7th,オリジナル・アルバム「NEW BASIC」は、2010年6月、7月の「bird 7th.ALBUM “NEW BASIC” REC LIVE!」計6本のライブにて録音&パッケージ!bird初、NEWアルバムのレコーディングLIVE。
Official HP : http://www.bird-watch.net/

paris match
2000年、ビクターからデビュー。ボサノヴァ、ジャズ、ソウル、クラブミュージックのエッセンスが溶け込んだ楽曲と、クールな歌声で注目を集める。近年は、日本のみならず韓国・タイを始めとしたアジア圏内や欧米でも高い評価を得、野外フェスやクラブイベント等に多数参加。ちなみに"paris match"というユニット名は、彼らが敬愛してやまないThe Style Councilの1stアルバム「Cafe Bleu」の収録曲から付けられている。

樋口 直彦 / NAOHIKO HIGUCHI
GUITARIST
1980年代後半よりギタリストとして活動を開始。
平行してバンド活動も行う、
1990年『ばちかぶり』WEA MUSICよりリリース(ロック)。
1993年『Mariposa』BMG VICTORよりリリース(ジャズ、ラテン、ワールドミュージックetc)。
2003年『パパイヤ鈴木 with HOTTER THAN HOT...』aosis recordsよりリリース(ソウル)。
現在は主にスタジオミュージシャンとして数多くアーティストのレコーディングやコンサート等で活動する。
エレクトリック、ガット、アコースティックギターを演奏、多彩な表現力と安定したグルーブで音楽スタイルも幅広い、又デュオ等小編成での演奏も得意とする。
naohiko higuchi blog : http://higunao.blog76.fc2.com/

平谷 庄至 / SHOJI HIRAYA
Drummer, Pruducer, Composer, Sound Engineer
1989年、バンドデビュー、1996年KEMURIに参加。解散後、Ayumo&KYC, SFNで活動をすると共に伊藤ふみお、内田春菊などのサポート活動も行う。

ミズノマリ / MARI MIZUNO
地元名古屋のFM、AM局などでパーソナリティー、ナレーターとしての活動後、上京し、paris matchのボーカリストとして2000年デビュー。また、筒美京平、古内東子、冨田恵一等が参加したミズノマリ名義のソロアルバム発売や、様々なアーティストの作品でのフューチャリングボーカリスト、CMソングやFMのジングルの歌唱等、ソロ活動も幅広く行う。

谷中 敦 / ATSUSHI YANAKA
東京スカパラダイスオーケストラ・バリトンサックス担当。
ミュージシャン活動以外にも、作詞家・DJ・俳優など活動は多岐にわたる。
スカパラは10月27日にJAZZミュージシャンを迎えた、インストコラボ・ミニアルバム「Goldfingers」を発売。
11月からは全国32公演にもわたる全国ツアー”WORLD SKA SYMPHONY TOUR”を敢行。
http://www.tokyoska.net

Rie fu
1985年東京生まれ。
幼少期をアメリカ東海岸メリーランド州で過ごし、カ―ペンターズなど洋楽を聴き始める。
高校時代、何気なく弟から借りてみたギターで作った曲がデビューのきっかけとなり、
2004年3月、マキシシングル『Rie who!?』でデビュー。
デビューと同時期に渡英、2003年から2007年まではロンドン芸術大学でファインアートを学び、日英を往復しながら音楽活動をする。
デビュー曲『decay』は全国のFMでヘビーローテーションとなり大きな注目を集め、
2005年リリースのファーストアルバム『Rie fu』はロングセラーとなる。
2006年にはカンヌの音楽祭への出演やロンドン弾き語りライブなどヨーロッパでも精力的にライブ活動をはじめ、同年リリースの『Rose Album』はロンドンにてTHE PRETENDERSのメンバーとのセッションなど、新たな音楽性を取り入れたアルバムとなった。
2007年にロンドン芸術大学油絵科を次席で卒業、卒業制作は大学や現地企業に買い取られて評価を得る。
以後日本に拠点を移し、定期的に個展を行い画家としての活動も続けている。
2010年初のセルフプロデュース作品『at Rie Sessions』をリリース。自身のアトリエに交流のあるアーティストを呼び、その場でセッションするというアットホームな企画アルバムとなった。
2011年2月、2年ぶりのシングル『For You』をリリース。

JiLL-Decoy association
JiLL-Decoy association
(通称:ジルデコ)
【PROFILE】
02年結成。chihiRo(ヴォーカル) kubota(ギター) towada(ドラム)の三人が生み出す、JAZZ/FUNK/R&BをベースにしたオリジナリティあふれるPOPSがクロスオーバー・シーンで話題となる。渋谷を中心に精力的にライブを行っていき、確かな演奏力によって中毒者を増やしていく。
07年4月、待望の1stアルバム『ジルデコ』を発表し、高い評価を得た。08年7月に2ndアルバム『ジルデコ2』を発表。その翌年からは、渋谷JZ BratでのプレミアLIVE「ジルデコ・ラウンジ」と代官山LOOPでのPARTYイベント「ジルデコ・フェスタ」(共演:akiko/JABBERLOOP/dorlis等)という2つのレギュラー・イベントをスタートし、より一層LIVEアーティストとして可能性を広げていく。
10年2月に3rdアルバム『ジルデコⅢ』を発表。セッション仲間であるSOIL&”PIMP”SESSIONSやquasimodeのメンバー、島裕介や45 a.k.a. SWING-Oなどクラブジャズ・シーンを代表するミュージシャンが多数参加。ジルデコ史上最もクールで濃厚な作品となり、渋谷HMVの邦楽インディーズ・チャートで3週に渡り1位を獲得。続けて5月6月と連続でリリースしたiTunes配信限定ミニアルバム2作も、いずれもJAZZチャートで1位を獲得。
そして、何と前作アルバムから8ヶ月という短い期間で4thアルバム『ジルデコ4 ~ugly beauty~』(10/20)を発表。渋谷クアトロでのワンマンLIVE(11/12)も超満員で大成功に収め、今その勢いは留まることを知らない。
【OFFICIAL HP】

橋谷 康一/KOUICHI HASHITANI
【PROFILE】
JACKSON VIBE / SKA SKA CLUB のギタリスト。
SKA SKA CLUBのギタリストとして音楽活動開始。インディーズで絶大な支持を得る。同バンドの活動休止と前後して、グローバー義和(Vo)とJACKSON VIBEを結成。2003年にシングル「虹色の影」でデビュー。シンプルかつパワフルなロックサウンドと情感豊かなボーカルで人気を拡げ、2004年の2ndシングル「朝焼けの旅路」で一気に知名度を高める。毎年精力的なライブ活動を続け、2009年に5thアルバム『夜をかけぬけろ/アリシア』を発表。それまでのロック色にブラックミュージックやハウスなどのエッセンスを織り交ぜ、新たなサウンドイメージを獲得していく。
2012年SKA SKA CLUB再始動。
JACKSON VIBEと合わせさらに精力的に活動中!

ヨースケ@HOME
【PROFILE】
東京~沖縄までを自転車で旅をしながら各地でライブを行い、全国からの熱い反響を受け、 2008年「パノラマ」でメジャーデビュー。
ストリートライブから大規模な野外フェスまであらゆる形式のライブに参戦を続け、現在も自身の音楽活動の傍ら、GAKU-MC, RIPSLYME, ナイス橋本, HALCALI, キヨサク(mongol800), WISE など 様々なアーティストとのコラボレーションやセッションを繰り広げている。2011年 KANの呼びかけにより、KAN, ジョン・B(ウルフルズ), 菅原 龍平(ex.autum stone, milco),らと結成した"Cabrells"(カブレルズ)のメンバーとしても活動を開始。
全国ホールライブツアーを行い、シングル 「ChuChuChu」をリリース。
同年、全編ホームレコーディングで制作された、まさにアットホームな mini album「Everyday Songs」をリリース。
ドラム、ベース、ギター、ブルースハープ、パーカッションなど、様々な楽器の演奏の他、ジャケットのイラストも自身で描いている。
飾らない陽気なキャラクターとアットホームな音楽で、今日もノビノビタノシク弾き語り中







